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2013年10月22日

Windows 8.1 にアップデートしたら Google Chrome のフォントが全体的に滲む件について

Chrome のフォントがブラウザ本体、ウェブコンテンツ含めてボケボケににじんだので対処法。
「低解像」状態とか「何年前のWindowsだよ」ってくらいボケる。

Chrome で chrome://flags/ を開いて、「HiDPI サポート」を「無効」に切り替えて再起動するとキレイに表示されて幸せ。
これで設定がリセットされるようなので、改めて元の設定(通常は「規定」)に戻してあげるといいかも。

で、これをやるとウェブコンテンツのフォントサイズが OS 側の DPI を 100% にした状態になってブラウジングしずらい。(アラサーだしね☆

なので、「設定」→「詳細設定を開く」→「ウェブコンテンツ」→「ページのズーム」の倍率を 125% 位にしてあげると更に幸せ。ここは好み。

ちなみにこの機能は Chrome 30 くらいで適応されたみたい?
http://news.cnet.com/8301-1023_3-57593030-93/chrome-gets-high-resolution-screen-support-on-windows-too/

システムフォント変更しても直らないとか、OS 本体の DPI いじったけどどうも変とか、自分のPCで久々にはまった。。。

2011年2月24日

今日 PowerShell で困ったこと。 -> Set-ExecutionPolicy の x86 と x86_64

PowerShell スクリプトを書いてて、ps1 ファイルの実行で困った。


ps1 ファイルはダブルクリックでは実行できなくて
powershell コマンドの引数とかで実行してやる必要がある。


この時、デフォルトではスクリプトの実行が制限されていて、
Set-ExecutionPolicy を RemoteSigned などに変更する必要がある。


http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/1023ps1sec/ps1sec.html


しかし、いくら変えたところで一向に Restricted から変わらない。
もちろん、管理者権限で PowerShell を起動している。

64bit 環境の PowerShell では、x86 版(上)と x86_64 版(下)の 2 つの PowerShell が存在する。


Windows PowerShell (x86) -> %SystemRoot%\syswow64\WindowsPowerShell\v1.0\powershell.exe
Windows PowerShell -> %SystemRoot%\system32\WindowsPowerShell\v1.0\powershell.exe


この時、それぞれの PowerShell で Set-ExecutionPolicy の値は共有されてなく、別々に保存されている。


環境がある場合、片方だけ変えてみると、もう片方が変わらないことが確かめられる。

なので、PowerShell スクリプトを動かしたい場合は、 
 x86 と x86_64 の両方で Set-ExecutionPolicy RemoteSigned してあげると幸せ☆

2007年2月11日

誤変換を修正したい

風邪引き中です。

のどと鼻をやられております。

鼻セレブが欲しいところですね↓



今日は誤変換したときにわざわざ打ち直すのが面倒!

ということで、その場で簡単に直せる方法を紹介!

元はここ↓

http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/843typing/typing.html


誤変換した直後に「CTRL + BACKSPACE」で再変換できるそうです!

これは便利。

ちなみにIMEかATOK環境の場合だそうです。



あ、ご入力は直らないのであしからずw